1.水をかける
表面についた砂や埃をとるため
2.汚れを落とすために、洗う(洗剤)
1では取りきれなかった汚れをとるため。
ただし、塗装面を強く擦ると傷がつきますのでほどほどに。
3.水をかける
洗剤が車体に残らないように。
4.水をふき取る
水分が着いたまま放置すると、水垢ができます。
以外に取れにくいため、この段階でなるべく処理しましょう。
5.塗装面はワックス、金属面はワックスORコンパウンドで。
塗装面は優しく、愛情込めて磨きます。
6.ふきあげ
綺麗な布で行うこと。
汚れた物を使うと、全ての作業が水の泡です。
これでピカピカに^^最終的にはオーナーの愛情だと思います^^
バイクの洗車の注意事項
・まず目張りをする。
サイレンサー出口、キー穴、クラッチのアジャスター 部、スイッチ部など
・水洗い時は、ウォーターガンなどで洗わない。 ジョウロで洗い流せばOK
・洗剤:ボディ:界面活性剤が、あまり入っていないバイクシャンプ(カーシャンプ)で行う。 希釈を間違わない様に!
(塗装面は、洗車ブラシで洗わないように!
:足周:界面活性剤が沢山入っている家庭洗剤でもOK


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